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レカンフラワー・ステップ2 講習


市ヶ谷の日本ブォーグ社で、講習を受けた。12名の参加者は初対面の人が半分。この彼女達はインストラクターとして教室を持っている人もいるので、生徒でもあり先生でもある。10時から4時までの講習は短い。花を作って行く時間のほうがはるかに長い。ワイワイがやがや、人のを見に行ったり考え込んだり、ハガキの大きさの中の世界に入り込む。かくして本日の「DーCAN」はがきサイズの完成。

開始後一時間たった頃、胃がキリリと痛くなった。しかし今年初の講習会。この講習会とは別のことに思いがいたったが、押さえていたら楽になったので続けた。夕食時そのことには触れず、子に「仕事でも何でも、イヤな思いすることある?」と聞くと「毎日だよ。あの野郎、死ね!!って怒鳴って、翌日には持ち越さないから、別になんともない。」とのこと。ぶっそうな話だが、それいいかも!! と納得。確かに胃痛より怒鳴る方がマシかもね。


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「誰のものでもない自分の人生」 西村玲子

朝日新聞発行「暮らしの風」から拝借した。このコーナーが好きで毎回楽しみに見る。私よりちょっと年上のエッセイストで、絵も彼女の作。素敵な生き方をされているし、しようとされているのが我が身にズシンときて参考になる。文中で心当たりのあることも多く、共感もする。「自分の人生」だけど、流され押され浮いたり沈んだり・・・。雨の夜はしんしんと冷える。


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することが多くて、早終わり。

事務処理が多くて、外仕事を早終わりにして帰宅。内仕事に切り替えたが、内にいたらいたで、あちこちに目がいって気がはいらない。外仕事の相棒はA4も入るこのカバン。同じ形でこれが3代目。リーにかじられ踏み台にされ、耐えることに強い。今日も雨。やはり2月は早い。後二日ですぞ!!


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悪癖とはやっかいなもので・・・

なくて七癖という。これがクセかどうか分からないが、雨が降ったりジトジトすると身の回りの物を洗濯したくなる。干す場所は限りがあるから、ご覧の通り一杯に干しているので風も通らず、乾くはずもない。このクセ、自分では納得しているので、雨降りは洗濯日になる。春雨よ、早く止んでくれ・・・。


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ナショナリズム

愛国心を思いっきり鼓舞させられる、WBC。ナショナリズムがぶつかって、「日本」コールが耳に心地いい。一億総解説者になって、ゲーム展開に一喜一憂。
春が来たんだ!!
「赤い鼻緒のじょじょ」が履ける!!

チョーヨンピルのCDで、ボリュームを上げるのは「乾杯」の曲の時。良い曲だなぁー、何回聞いても。


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おくりびと

「おくりびと」が上映されたのは昨年の9月12日だったと思う。「敬老の日」そしてお彼岸をひかえたグッドタイミングだった。そして、友達と観に行ったのは、確か22日頃。満員で入れず次の時間までつぶした。良かったので人に勧めたが、「葬儀の映画でしょ?」程度に言われていたのが、あれよあれよとロングランになり、ついにアカデミー賞受賞。作りがしっかりしていたし、心地良い映画だった。良かった!!



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ゲーテ「24時間仕事バカ!」

最近のフリーペーパーは読み応えがある。ぼっーとしていたらバッカーン! と殴られそうな感動がある。のんびり「ブログ」なんかしていていいんかい! と思う・・・。そして、時間がないなどというグチはもう禁句にしようと思う。要領悪さを棚に上げてるから・・。



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「ハイブリッドがわからへん」 HONDA

季刊誌の「HONDA」、楽しみだ。ハイブリッド「インサイト」が発売されたこともあり、景気浮上に期待がかかる。私は今は日産車だが、永年HONDAだったので、今もって送ってもらっている。初心者には手取り頭取り足取りで良くわかる。しかし開発には多額の資金を必要とし、ポリシーを持っていないと出来ないことが分かる。車好きとして、日本のメーカーが世界の一番になることを祈る。




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こども達の思い出

シーズーのミーちゃんは注射の時、キャンとも泣かなかった。年令の割には小柄で、犬のあまり好きでない母でさえ「この子はいじらしいね。」と言ったものだ。一番労苦を共にし仕事仲間で、「あれ? 今日はワンちゃんどうしたの?」と言われる位、いつも一緒だった。

テリアのリーちゃんは階段の上がり下りを教えなかったので、いつも下からうらめしそうにしていた。きかん子だったが息子はこの子を可愛がり、リーちゃんも息子派だった。気性の違うミーちゃんと仲良くしていた。リーちゃんがいてくれて、かなりの用心棒になってもらえた。

チワワのミーちゃんは小さくて好き嫌いが多く、食べなくて困った。ササミを買って来て「ミー用」と張り紙をしておいた。日向ぼっこが好きで姿が見えないと、カーテンをめくるとそこにいた。耳の病気になった時、病院に行っても「キー!! 」と泣いて耳を見せてくれない。あれには困った・・。でも、もし犬を飼うとしたらチワワにしようと決めている。

そしてリーちゃんに3回目の予防注射の案内がきた。


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「ふしぎな花倶楽部」

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誰が名付けたか「ふしぎな花倶楽部」。この「押し花」コースに通って9年余り。今日は月一の教室の日である。主催の日本ブォーグ社から見学の好青年が来訪。接待するのが礼儀だろうが、皆自分のことで忙しい。合間合間に意見を言ったり、希望を言ったりする。私の今日の額は和風だったので、いかに「和」の感じを出すかに腐心。青と赤のコントラストで作ってみたが、難しいものだなぁ・と今更思う。また来月に向けて、押し花作りを励もう。


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また、同窓会の話!?

「もしもし・・」 ん!? 訛りのあるその声の主の名は出て来ないが、聞き覚えはある。またまた同窓会の日取りの話。田舎でする同窓会は八月が良いか、9月が良いか。そりゃ、9月でしょ!  お盆時期には飛行機のチケットが取れませんもの。こうやって世話をしてくれる人あっての同窓会。参加するだけの私は、楽しむのみ。

春遠い東京の空。  皇居の芝も青くなって来た。これぐらいのガソリン価格なら、まだ許容範囲。夕暮れの空に白梅が広がる。


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ブログの原点は・・

五木寛之氏は何十年も前、気分が萎えてしょうがなくて「休筆」して京都に転居した。そしてこの気分とうまく付き合うべく「喜びノート」と称して、一日で一番嬉しかったことを書くようにした。それを続けていたら「萎えた心」が元気になっていった。・・・・さらに数年後また「気分が萎えて来た。」また休筆して京都に行った。前回のことを思い出して今度は「悲しみノート」と称して、一番悲しかったことを一つ書くようにした。続けていたら、また元気な自分になれた。

何年も前この話を聞き、私も気分が萎えて仕方なかったので「喜びノート」を作った。一週間は喜びを見つけられたけど・・・・。そして、その後また氏の話に触発されて何とかしようと「悲しみノート」を作った。三日位は続けられたけれど・・・・。

私のブログの原点はこれらの懺悔と反省による。喜びも悲しみもその他のもろもろも、とにかく私が考え行ない経験したことは事実であるからして、そのことを見つめればいい。逃げずに続けよう・・。あの時からすれば少しは大人になったかも知れないが、五木氏の話が原点にいつもある。

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「二胡」  ヒーリング メロディ

具合が悪いのはリモコンかなぁ・・と思ったりして、だましだまし使っていたが、やはり本体に問題があってCDコンポを買って来た。事務所の本棚の一角が「音源」コーナーで、音楽を流している。コンボを買って帰る途中では浮き浮きと絶対「尾崎豊」の「 I LOVE YOU 」を一番先にかけようと決めていたが、重い箱を持ち帰って開けてセットして・・・そんな元気がすっかりなくなってしまった・・・。そこでヒーリングの「二胡」にした。サトウキビ畑・遠くへ行きたい・城ヶ島の夜・蘇州夜曲・さくら貝の唄・何日君再来・誰もいない海・出船・春よ、来い・叱られて・北帰行・雪の降る街を。久しぶりにしっとりとした夜。春はよし、今宵もよし、心もよし。

さぁーて、たまった仕事を片付けよう!

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一等席

デジカメのスイッチを入れていても、かなかな良い景色に出会わない。良い景色に出会っても、信号が青だったりすると進まねばならぬ。かくして、やっと撮れた写真。美的にはほど遠いが、このマンションの住人には春満喫で、一等席だ。紅白の梅林。小さい春でも、春は春。


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「若者たち」

2月11日建国記念日、文化放送の特番で「黒パン」こと黒沢久雄さんらが「若者たち」を歌った。「こんな若くもない客の前で、歌いづらいなぁ・・。(元若者たち)にしようぜ!」などと言いながら、ノリノリで客も一緒になって歌っていた。ラジオのボリュームを上げた車中で、「君の行く道は果てしなく遠い  なのに何故  何を求めて君は行くのか そんなにしてまで」と歌っていたら、おかしくなってきた。そうだ、こんなこと言いつつ、年月がたつことなんてちっとも怖くない。「元」がついたって、ちっとも怖くない。

この作品は 2003/2/20 に作っている。6年前の今頃も一心不乱にこんなことをしてたんだなぁ。

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六地蔵    いつもみています

お寺の門前とか、墓地の入り口等にある六地蔵。六道輪廻転生の思想から出来たものである。地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天をめぐりめぐって人は生き死にする・・・という考えである。ある時は天のような安らかな心でいても、すぐ餓鬼のような浅ましい心にもなる・・人間の本質をついた鋭い観察だ。そんな人間を見守り救って下さるのが、この六地蔵。

この絵はがきは、ある寺院から頂いた。その時の私の心にストンと落ちる物があって、ずっと大切にしている。消印は平成13年。ストンと落ちた物は、ある時は元に戻り、またストンと落ちたりする。まさに転生である。


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春は風とともに

全国的に「春一番」が吹いたという。大きな気圧の山に覆われたけれど、明日は大荒れとのこと。春の風と女心は気まぐれです・・・。

小さい黄色のツボミがぎっしり。花の名前が・・・・出て来ない。毎年、勇気を出して「一枝下さい。」と言おうか言うまいかと考えているうちに、花はしぼんでしまう。みーんなの共有だから、せこいこと言うなって!!  そりゃそうだ。


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愛犬にささげる・・

ミー・リー・ミーと三匹の犬を飼った。どの子も寿命を全うしたとは思えない。8才・5才・2才だったから。今の子はリー。名前は代々の犬の性格から継承している。つまり、リーはどちらかというと「やんちゃ」である。長生きしてほしいな。ここは犬とのメモリーコーナー。これ以上の写真が増えないようにと思う。

オーストラリアの森林火災の炎を見て、ミーとリーを想う・・・この子達も火事で亡くしたから・・。
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頑張れ!! 日経マガジン

この「THE NIKKEI MAGAZINE」は"おいしい"雑誌だ。視点が良い。厚さもほどほど、ぱっと見ができる。日経も昨今の経済状況の中で厳しい経営らしいが、頼りないけれど隠れファンがここにいるよ、と言いたい。

今日は建国記念日。神武天皇の即位の日・・紀元節が、明治時代に西洋の暦が入って来て、それに合わせるべく計算すると、2月11日になったらしい。紆余曲折のひずみでこの日になったと言う。

やっと、レカンフラワー作品展の作品づくりが終わった。取り寄せた額も全部使ってしまった。レジンもぜーんぶ使ってしまって、何だか虚脱状態の私。作品に名前を付けるのだけど、「丑三つ時作品」にしょうかなぁ・・。

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「鈴の鳴る道」 星野富弘

何だってそんなに
あわてるんだ
早く大きくなって
何が待っているというんだ

子豚よ
 そんなに急いで 
      食うなよ
   そんなに楽しそうに 
           食うなよ
                星野富弘

日々の営みに、無駄なことはないかも知れない。しかし、いろんなものにしばられて何も出来ていない気がすることもある。見上げれば青空と雲が、「小さいことを気にするなよ! 見ているよ!」

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乾き・・

よいしょ・・よいしょ・・と持ち帰った、この植木鉢。仕事先で、水もなく植木もしょぼくれて乾ききった鉢が目についた。思わず「これ、もらってもいいですか?」と言ったら、「いいよ。持ってったら? でも重いよ。」とのこと。確かに小石でずっしりした重さ。火事場の馬鹿力を出して、車まで運んだ。帰宅して小さい「じょうろ」で水を注いだら、いくらでも入る。もうこの瞬間を待っておりました!!と言わんばかり。こんな鉢にどれぐらい水をやったらいいのやら分からない。吸収力にびびりながら、水を含んでさらに重くなってしまった鉢を抱えて、日当りの良い所に移動。しばし様子を見よう。元気になると良いけれど・・。

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時間は作り出すもので・・

時間が余ったら趣味にあてよう・・では、時間は作れない。かくして早めに起きて、思い切って制作に取りかかった。気分も盛り上がった頃に、電話や来客が・・・。だが、ここで投げ出しては「花」に申し訳が立たない。そして、やっと完成したのが毎度のことながら、丑三つ時。この心地よい疲労感の為に、生きているようなものだ。作品展までに6点の出展作品を決め題名も付けて、本部に報告しなければならない。心に決めた4点はある。後の2点がイマイチで、それで「丑三つ時」になるのである。


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小・中学校の同期会

第一回目は出なかったけれど、それ以来ずっと皆勤。古今東西の四方山話をして約3時間を過ごした。受験生の子がいる人や、介護をしている主婦も出席しているので、無理に長引いたり引き止めたりは誰もしない。ほどほどの距離感が長く続いている所以かもしれない。ちゃん付けで呼び合えて、昔々の話は、ただただ笑い飛ばせるのみである。また、会いましょう。そして、元気でね。

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一日の短いことよ・・

気づいたら、丑三つ時。あわててブログに書き込む。段取りが悪いなぁ・・私は、と反省に次ぐ反省。

子が撮影に使ったから、と言って椿の植木をくれた。いくら何でもこんな小さい鉢では可哀想・・。明日、いや今日、もっと大きな鉢に植え替えてみよう。私は山茶花だと思うけれど、子の話では「何とか椿」って紙に書いてあったという。薄いピンクのいじらしい花を付けている。


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動物病院へいく・・の巻

早咲きの桜?? とても梅には見えないけれど・・・。皇居前のビルの角で。

りーちゃんのお腹の具合が悪い。二日前から変だったが、とうとう動物病院に行かないと不安な状態になって来た。夕方に行きつけの病院へ。色々問診を受け、親であっても答えられないことがある。例えば「どんな格好で寝ていますか?」・・・・・布団の中のリーちゃんの格好まで見たことはない。これは苦しそうにしていないかどうか、いう質問であった。ふむ・・・病気のペットを病院に連れて行くのは、親がしっかりせねばならないのだ。とにもかくにもお薬を頂いて、一目散に帰って来た。

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たらの芽とふきのとう

久しぶりに八百屋さんに行ったら、たらの芽とふきのとうが出ている。早速買った。たらの芽は福島県産、ふきのとうは群馬県産。あらら、東京より暖かいのでしょうか。この二つの天ぷらが大好物で、八百屋さんに出ている間は何度でも買う。母に話したら、「あんたにしては珍しいもんが好きなんだね。」と言うから小さい頃は食べなかったのだろう。こんなにおいしい物をもっと早くに気づけば良かった!!

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模様替え・・

部屋の模様替えをしたいけれど、思い付かない・・・。と、子が「スコップどこ?」と聞く。撮影に使う植木を買ってくるのだと言う。それでひらめいて、植木鉢を動かすことにした。立春の候、部屋のどこかに春を取り入れたい。

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節分記念?で、シクラメンに挑む

生きた、しかも盛りの花を切ってレカンにしたのである。失敗したら花に申し訳ないと構想を練っていたが、思い切って作品づくりに挑んだ。3時間掛かって完成したのが、丑三つ時。
深さ2.5センチにしたので、裏板がきつい。シクラメンの鉢を上から見た構想で作ったけれど、花びらがパリパリに乾燥していて、ピンセットでそっと摘んでも欠けてしまう。ボンドで足したりツボミを踊らせたり・・・。完成品を前に、大自己満足。「愛」を沢山入れたから!!


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心のビタミンリンク集

H.P中の「心のビタミンリンク集」にまた一つリンク先が増えた。その影響だろう、アクセス数が増えている。有り難いことである。

リーにここ何日か留守番させていたら、しっかり室内履きをかじられてしまった。ピンクのムートンで、軽くて暖かく、新年におろしたばかりである。おいてけぼりで淋しく、ガリリリとかじっているのが容易に想像出来る。こんな時叱ってはいけない、と本には書いてある。人間不信になるのだそうである。本人のしっかりした意思表示が、ガリリリなのだから。・・・・という訳で、冷たい足元を我慢していたが、今日暖かそうなのがあったので買って来た。そういえば、このての室内履きも店頭から消えている。春が近い証拠である。


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精出せば 凍る間もなき 水車

多忙だった月末から脱し、ほっとして今日は月一のエステの日。エステシャンの人の手の温かさが気持ちよく、ベットの上で寝てしまう。約1時間のセレブ気分。命の洗濯には短い時間だけれど、これでなんか気持ちが楽になるから、不思議。

レカンフラワーもすっかりたまってしまった。保存箱が無くなってしまうので、制作にかかりたいのだけれど・・・。

    精出せば   凍る間もなき  水車


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