FC2ブログ

お寺さん紹介センター

ご僧侶・寺院を無料でご紹介 TEL:03-5382-8789

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

構図を考案中・・・

特注の額。(右下のハガキと大きさを比べて下さい)今、構図・色彩・ストーリーを考案中・・・。「釈迦の成道会の図」を押し花で作る。で、考案中・・・・・・・・。この部屋は約6畳で、趣味の部屋である。しゃれた言い方をすれば、アトリエ(?)かな。仕事部屋の次に落ち着く部屋である。で、考案中・・・。


DSCN0701.jpg

スポンサーサイト

PageTop

天気予報

こんなに天気予報が気になることは、かってなかった。とにかく毎日雨・雨・雨・・・。そして夜毎の雷雨。愛知・岡崎市とか、広島・福山市のほうもひどいらしい。八王子の寺院も落雷で木が倒れたと言っていた。夏休みも明日で終わる。こんな晩夏になって、残暑が厳しいと言っていた「三ヶ月予報」も大はずれになってしまった。湿度80%の中、雨音が響く。早く、真っ赤な夕日が見たいなぁ・・・。

DSCN0698.jpg

PageTop

「鈴の鳴る道」星野富弘

いのちが  一番大切だと
思っていたころ
生きるのが  苦しかった

いのちより大切なものが
あると知った日
生きているのが
嬉しかった
                            星野富弘
DSCN0697.jpg

PageTop

新調したメガネは、家の中で!?

昨年、歯が生えるリーちゃんに色々咬まれた物の一つに、メガネのツルがある。ギザギザになってしまって耳にかけると痛いのだが、ガマンして使っていた。しかし、長い事務仕事になるとつらいものがある。で、とうとう新しい物にした。色がキレイだったのと、店員さんの「小さいフレームが若々しく見えます。」の一言で、この写真のにした。出来上がって帰宅して、子に「どう? 似合う?」と聞くと、「それ、家の中用だろ? 外用じゃないだろ?」 と言われてしまった。
この夏は「消費者の購買意欲の低下」がわたしにも来て、夏服・夏靴の一つも買っていない。仕事上どうしても必要なものと、花のインストラクター資格に関するものしか、お金を使っていない。欲しい物があることは、生きる意欲のあらわれでもあるが、暑くて、今日が元気ならいいや・・と思っているうちに晩夏である。その上に、夜毎の雷雨である。ホントに「生きて元気ならいいや・・・。」

DSCN0694.jpg

PageTop

わが友・ムーバと、共にあって・・

ムーバのサービスが2017年7月で終了、と発表されている。わが友・ムーバとともに戦っていきてきたなぁ・・と思う。番号が、090-313・・・で始まるのは初期から使っている番号である。ムーバしか、モバイルFAXの接続はできない。さてさて、以後はどうするか、考え中。長い間、携帯はムーバと思って来たので、「フオーマ」との違いも分からない。まぁ、なんとかなるさ・・。

いくらでも眠れる、残暑疲れ。時折激しく降り、遠くで稲妻が走る。こんな晩夏になるとは、予想もしない。

DSCN0692.jpg

PageTop

「美智子妃」

女性週刊誌などは、皇室関係の記事を掲載すると売れ行きが良いという。従って、あれこれ色々書いてある。こう言うのを「言論の自由」・「民主主義」というそうな。しかし、この本は(1987年発行、第1刷)思いやりのある書き方で多くの共感を得た。あれから幾年月、悲喜こもごもの日々は、皇室も民間も同じに変わらないが、美智子皇后のご健康を祈る。

今日はリーちゃんの誕生日。2才になった。お兄ちゃんから、ビーフやら、新しい首輪をもらった。この首輪は、咬んでもちぎれないとのこと。今までは、咬んだ所を糸で補強したりしていたので、いつちぎれるか心配だったとのこと。チワワを交通事故で亡くしてから、お兄ちゃんは極度に神経質で夜の散歩も厳禁になっている。
DSCN0689.jpg
DSCN0690.jpg

PageTop

インストラクター審査用写真

作品の審査用写真を5枚、用紙に貼って提出しなければならない。これは「その1」 。また、本人が作品を手にして写したのも1枚必要。ささやかな一歩が始まっている。提出して約一ヶ月後、インストラクター登録書が授与される。

DSCN0688.jpg

PageTop

秋雨前線

羽田から飛び立った飛行機。雨雲の上は、晴天だろうか。何日も秋雨前線おおわれて、関東は湿度100パーセント。オリンピックから得た夢も希望も、湿気無いようにしなきゃ。

DSCN0673.jpg

PageTop

旅のお土産

夏休みで京都に旅行した知人から、「京ちりめん」のふろしきが届いた。「デザイナーズ風呂敷」というのか、デザインした人のフロフィールも添えてある。古き物と新しき物の融合・・・といった感じで、ターコイズ色がとても良い。お土産、ありがとう!!

先日も所用で電話した相手が旅行中で、「美ゅら海なの??」と察して言ったら、当たった。・・と、いう訳で沖縄土産を頂いた。いつお返しが出来るやら、あくせく仕事している私をお許し下さい・・・。

DSCN0685.jpg

PageTop

秋雨前線におおわれて・・・

秋雨前線で気温は9月中旬かもしれないが、湿度は梅雨なみでかなり不快。いつもの「もろみ酢」をグィッ!!  スーとなる、この気分が身体に良いような気がしている。

レカンフラワー教室での先生の注意書き。皆はノートしていたが、私はデジカメに撮って帰宅後プリントアウト。昼食時間中に連絡をしたり仕事をしたりするために、時間を有効に使うために考えた手抜きなやり方だけど、これがとても助かるのだ。

閉鎖したガソリンスタンド。バイトの男の子たちはどうしただろうか・・・。
DSCN0683.jpg
DSCN0676.jpg
DSCN0682.jpg

PageTop

「勝つという強い意志を持っているものが勝つ」ソフトボール・上野投手

デジカメの具合が悪いので、子が帰宅したら見てもらおう・・と思っていたが、金メダル・上野投手の「勝つと思う強い意志」の言葉を聞いて、自分で直してみようと挑戦した。一時間もあれこれやって、イカン・アカン・・と思いつつも何度もいじって、ヤット、アップに成功。

翌朝、そっと裏を開けてみたら、キレイに空気が抜けていた。成功だ。う・れ・し・い!!

DSCN0681.jpg

PageTop

レカンフラワー「フロレゾン」コース

DSCN0674.jpg
DSCN0675.jpg
DSCN0678.jpg
「フロレゾン」とは、「開花した花」を意味するとのこと。そして、フロレゾンコース第一回目。薬品を使用しての乾燥花を作る技術を学ぶ。まったく未知の世界で、感心したりたまげたり・・・。色々な薬品は、揮発性があったり、化学変化を起こさせたりするので、取り扱い注意。
そして、作って来たやや大輪のバラを使っての深さ4センチ位の作品に挑戦。リボンや異素材も使える。教室がシーンをなる。実はこれがしたくて通っているようなもの。約1時間後、作画終了。明日になったら、アルミが真空状態に近くなって、もっとしまっているとのこと。こうならないと、失敗・・ということになる。

秋風かと思う程の、涼しさ・雨。子はイベントで南伊豆に行ったが、伊豆北に大雨注意報が出た。彼も多分濡れていることだろう。


  

PageTop

高円寺阿波踊り

8/23~24は「高円寺阿波踊り」。  あちこちで行なわれているが、やはり老舗と言えよう。何日も前から交通規制の看板が出ているように、120万の人出だそうである。今年こそ、行ってみよう。と言うのも毎年暑くて行く気にならなかったのに、今年は涼しそうだから。今日も秋を思わせる天気で、ほっとしている。そうなのだ、秋のこない夏はないのだ。オリンピックもあと二日。北京も随分涼しくなって来たと言う。

DSCN0670.jpg

PageTop

大気の不安定と北京の空

芝の増上寺とプリンスホテルの間の道から、セミの騒音の中にそびえる東京タワー。墨田区に第二のタワーが出来ると、高さ的にはこちらが第二になるそうな。しかし、昭和の歴史を見つめて来たこのタワーの方が、愛着がある人が多いのではなかろうか・・。

北京では閉会式に合わせて、人工雨を今頃降らせているという話である。関東圏は夕刻になると、不安定な空になって大雨になる。いっときだけど、雷雨で気持ちのいいものではない。一雨ごとに秋になっていくのだろうか。街路樹にとっては、気持ちのいいシャワーになる。

DSCN0669.jpg
DSCN0672.jpg

PageTop

三度目の成功

胡蝶蘭のレカンフラワーにすることに挑戦して、三度目でやっと上手くいった。一度目は乾燥し過ぎで、すっかり縮んでしまった。二度目は「ネッティングドライ」と言うやり方にしたら、花弁に網目がついてこれもダメ。やっとジェルサンドを熱してするやり方で、完成した。ふっーーー! 何かに挑戦する快感を味わいつつ、上手くいかないと「時間がないもの・・・ね。」と言い訳をする。イカン! イカン!!  同期の彼女達も、色々試行錯誤していることだろう・・。 





DSCN0668.jpg

PageTop

私にとっての体操王子は・・・

男子体操の富田選手の演技が終わった。私にとっての「体操王子」だった。彼が大好きだ。寡黙で「美しい」ことが体操だと言う信念を持っている。淡々とした口調で、「幸せなオリンピックでした。」とコメントして、彼のオリンピックは終わった。「サムライ」と言うなら、彼もサムライだと思う。多くのファンは、彼の休養後の姿を楽しみにしている。

TVでは分からないが報道規制があったり、サクラが動員されていたり、口パクがあったり・・・と、中国側の問題が指摘されている。開会式に出席した石原都知事も「長いし、マスゲームがいいとは思わない。」と言うような発言をしている。しかし、ポランティアの人達は、しっかりと親切に「仕事」をしていると言われている。それで充分良いではないか。「オリンピックは民族の誇り」と愛国心を口に出来るのは、「させられている」ばかりではないと思う。

DSCN0667.jpg

PageTop

残暑お見舞い

8月7日の立秋から、残暑お見舞いになる。季節感が全くなくなって、随分いい加減な挨拶をしていることと思う。暑中・残暑・・・、ずっーと暑いから、しょうがないけれど。
「あと少し・・・ あと少し・・・   残暑のお話です。」と書いて、お花で作ったポストカードを叔母に送った。島根の実家の近くに住んでいるが、母から暑さ疲れで体調をこわしている、と聞いたからである。叔母から、きれいだねぇ~~元気でるわ~~! と礼の電話が来た。ホントにあと少しで、お月見の候となる。あと少しの、我慢ガマン!!

夏の花は、少ない。通りすがりの家の、紅白の百日紅。100日どころかずっと咲いててほしい。


DSCN0666.jpg

PageTop

童謡詩人・金子みすゞ「大漁」と百日紅

久しぶりに涼しくなる程の雨が降った。百日紅の花が落ちて行く。ふと、みすゞの「大漁」という詩が浮かんだ。浜ではイワシの大漁だと喜んでいるが、海の中では何万と言う弔いが行なわれている・・という詩だ。百日紅のツボミはホントにこれが花になるのかと言う程、堅いボールだ。それがやっと成熟して花になり百日の間も咲こうとしていたのに、満開を待たずして雨にたたられて散って行く。しかし、木の根っこは続く猛暑でひからびていたから、恵みの雨を残らず吸い込んで一息も二息もついた。木にとっては生気をもたらした雨がいいに違いない。・・・・玄関横のこの百日紅を愛していたが、この夏でお別れになる・・・。ひとしおの思いをもって、押し花にし、レカンフラワーにした。

DSCN0664.jpg

PageTop

送り火

上野毛駅前で、「多摩川花火大会」に行く人の列。今日は16日だからまるで「送り火」のような花火大会だ。最近、夕方になると雨になる。終了まで、空、もつかなぁ・・。オリンピック見たり、花火を見たり、今年の夏は忙しい。私? アウトドアは苦手なので、インドアでTV観戦オンリーです。

「全身ヤケド」の子は、やっと炎症が治まったようで、赤い皮剥けの顔で仕事している。これも若さゆえに出来ること。しかし、さすが懲りたようだ。



DSCN0663.jpg

PageTop

日々是修行    佐々木 閑(花園大学教授)より「女性が仏教を引っ張る日」

 釈迦は、「性別や血筋で人の価値は決まらない」と考えた。だから仏教は本来、「生まれ」で人を差別しない。人はみな、僧侶になる段階で、まったく同じ地点からスタートするのだ。法律の不備で、男性僧団と女性僧団の相田には格差が生じたが、あくまで制度上のこと。「男と女の間には本質的な優劣などない」というのが釈迦の教えの基本である。「出家して修行する」という生き方は、女性に対しても等しく開かれているのだ。
 従って、仏教が正しく運営されていれば、僧侶の数は、男半分、女半分になるはずだ。今、世界を見渡すと、確かにそういう場所はある。たとえば韓国や台湾の仏教界。そこでは僧侶の半数以上が女性だ。大勢の誠実な比丘尼(びくに)たちが、仏教を支えている。「仏教を深く学びたい」という思いも強く、毎年大勢の比丘尼が海外留学で外に飛び出して行く。
  (中略)
 人の価値が「生まれ」で決まらないということは、裏を返せば、「生まれた後どれだけ努力するか」が決め手になるということ。厳しい道だ。しかし、その厳しい道を、風を切って疾走するところに仏教の良さがある。しかもそれは、男女の別なく、誰もが選択できる道だ。
 日本の仏教には、いまだ女性を差別する傾向が強い。恥ずべきことだ。颯爽としたクールな尼さんたちが仏教界を引っ張っていく、そんな日を目指して自己改善に励んでほしい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日、環七がえらく空いていて気持ち悪い程だった。後で、タンクローリー横転事故・4台追突・中学生死亡・上下線とも通行止め・・・と知った。普通ではないのは、やはり異常事態なのだ。


DSCN0654.jpg
DSCN0661.jpg

PageTop

ガラガラの社保庁

やった満開になった我が家の百日紅。白に近いピンクで、押し花にすべく花を摘むと、蜂が蜜を求めて来ていてあまり手を出せない。しかし、色々な思いで、ヤット少し採らせてもらった。「色々な思い」とは、おって説明します・・。

カンは当たった。「お盆休みならきっと空いているだろう・・。」と再庁した社保庁。午前から22人が来庁したようだが、ガラガラだった。行くとすぐ「どうぞこちらへ」と案内されて、書類もスグ出て来た。不備の調べはついていて、私が申告した通りだった。ちょつと記憶が定かではないところもあったが、まだ「ボケていない」と安心した。何しろ20年前のことを書くのだから。窓口の人の「速やかな確認をします。」の言葉で書類に署名させられて帰宅したが、「「速やか」っていつのことだ??  「お尋ね」がきて「申告」しても「回答」もないので再庁したわけで、早くしてもらわないと「受給年齢」に到達してしまう。皆さん、行くなら今ですよ!!

今、我が家には「重病人」がいる。海に行って「日焼け止め」をしなかったばかりに、「全身やけど」でうなっているヤツがひとり。日焼けローション買って来て!! ・・と呻いていて、2度も買いに行かされた。ローションを背中に塗ってくれと言うので、塗ってやったら「痛い!! そっとやれ!!」と、わめく。自分は遊んで来て、無実の私が何故に怒られる?? 「金メダル」をとったあの子たちを見ろ!! 「皆さんのおかげです。」って謙虚に感謝してる、あの子達を見習え!! そのためにオリンピックしているのだから!!

DSCN0650.jpg
DSCN0651.jpg
DSCN0652.jpg
DSCN0653.jpg

PageTop

星野ジャパン

P.M11:10  過ぎ、終了。もう、見ているだけで息苦しい。暑そうで。生きて行くのは、生易しくないなぁ・・などと、お盆の入りにご先祖さまそっちのけで「星野ジャパン」を応援している私を、お許し下さい。


DSCN0649.jpg

PageTop

ゲリラ豪雨

P.M4:30 突然のゲリラ豪雨。車から降りるに降りられない。そこへ電話があって、「すごい雨ね。」と言うと、相手は「えっ、どこが?」という。たしかに空の彼方は、雨雲もなく晴れだ。こういうのが予期せぬ鉄砲水になるのだろう。30分もすると晴れてきて夢から覚めたような気分になる。

金・銀・銅の数を数えだしたオリンピック。柔道の19才初出場の女の子が「金以外は皆同じ」と、銅をとってもニコリともせず言ったことが、記憶に残る。銅をとった谷亮子もあまりうれしそうではなかった。「楽しんできます。」という選手はさすがにいなくなったオリンビック。「ぼくにとっては戦いだ。」と言った北島康介は「金」。参加することに意義があるのは開会式までで、選手のプライドと国家の威信をかけて「戦う」からこそ、続いているのではないか。生きて行くこと自体、「楽」より「苦」が多いもの・・。

DSCN0648.jpg

PageTop

金!  金! とにかく金!!

桃を送ってくれた友に、初期のレカンフラワー講座で作った作品を送った。そしたら彼女からメールが来た。「多分レカンだと思う作品を見ました。高いのねー。」 そうはそうかも知れない。とにかく手間と時間がかかる。作った花は宝物のような気がする。保存袋に入れた花は、今、これだけできた。(真ん中にハサミがあるのは、大きさを分かってもらうため) 北島康介だって、あんなに頑張って「金」をとった。私も頑張って、自分への「金」を送ってみたい・・・。それにしても、あぁ、ロメオよ、ロメオ。どうして一日は24時間しかないの!?

DSCN0645.jpg

PageTop

会報「出雲」の発送

園山幹生画伯の表紙(日御碕とボタン)の「出雲」2号のはっそうを手伝った。約400部の発送だが、中に各種の案内を折ったり入れたりで、3時間掛かった。やっと終わって、一息ついているところである。今日出掛けて来た人の「東京いずもふるさと会」の役員の方々は、社長さん・学長さん・弁護士さん・元取締役さんなどなどで、普通なら「部下」がしてくれるようなことをしているので、見ていられない手つきの人ばかり(笑)。「私が折りますから、置いといて下さい。」と言って、さっさと折っていった。かなりの時間が短縮出来たと思う(自慢)。かくして、あと数日で会員の手元に届く。準備に何日も費やされた役員に、敬意。良い会報になった。

DSCN0644.jpg
DSCN0641.jpg

PageTop

お盆休みに入った・・

お盆休みに入った。成田空港は混雑しているという。事故の影響で、高速道もこのとうり。混んでいて、困っている人ばかり。
友人から、桃が届いた。時あたかも、北京オリンピック。桃を見ると中国を思うのは、何故でしょう・・。原産地は中国なんでしょうか。ま、私は果物さえあれば上機嫌でして・・。

DSCN0638.jpg
DSCN0640.jpg

PageTop

始まった! オリンピック

オープニングセレモニーに感動。人の力はすごい。日本入場。さぁ、始まった!!


DSCN0637.jpg

PageTop

首都高通行止め

先日のタンクローリー横転炎上事故から、まだ復旧していない首都高と環状線のため、一般道の混雑は甚だしい。信号も見えない地点から停まったまま、動かない。新宿御苑トンネルの中、ここも動きが遅い。この事故による「経済損失」は何十億円とも言われている。ガソリン高騰や暑さで、イライラ度・不快指数はいやでも上がる。青空に、気球がプカリ。

DSCN0634.jpg
DSCN0631.jpg
DSCN0633.jpg

PageTop

開幕・北京オリンピック

豪雨一過、真っ青の空。蜂が蜜を求めて百日紅に近づく。炎天下、女王蜂様の為に働いているのだろうか?
北京オリンピックもいよいよ明日開幕。高齢の来賓の方々の、開会式出席辞退が相次いでいると言う。40度近くなる当地、こんな暑い時に開催しなくても・・・と思うのは、私だけ??
朝起床して、一番目の仕事がエアコンのスイッチを入れること。暑さ対策も、打つ手なし。


DSCN0630.jpg

PageTop

赤塚不二夫氏の通夜

午後2時、昨日の豪雨で洗われた空。日差しが痛い。

午後5時、雨雲が一面に広がった。まもなく中野・宝仙寺で赤塚不二夫氏の通夜が始まる。

午後7時、雷が鳴っている。照れた写真の氏は「これでいいのだ」と言うのだろうか・・。


DSCN0627.jpg
DSCN0628.jpg
DSCN0629.jpg

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。